ハードディスク物理破壊サービス

情報漏洩を完全防止

社内のパソコン買い替えの際のハードディスク内データをどの様に処理されていますか?
ウィンドウズXPはサポートを終了し、まだ多くの企業が新しいパソコンへの入れ替えを行っておりますが、ハードディスクからの情報漏えいトラブルが絶えません。
その理由は、ユーザーの知識不足です。
ハードディスクには「隠し領域」があり、パソコン、サーバーを導入した時からの全てのデータが保存されております。「データ削除」「フォーマット」「OS入替」をしたとしても、その全てのデータは消去されず、簡単にデータを復元する事が可能です。
その隠し領域のデータが消去出来ていない事が、企業データ流出の原因です。

どの様に情報漏えいを防止すれば良いかと言うと、ハードディスクを物理的に破壊しデータを全く読めない状態にする事です。

クラッシュボックスHDBは、電源不要で持ち運び自由自在なので、現地出張サービスが可能です。
固いハードディスクを簡単に破壊が可能な手動装置です。


破壊前
KIMG0007


破壊後
KIMG0009

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